2009年11月22日

蒲生野短歌会:大賞に大津・宇野さん−−東近江 /滋賀って

さてさて。

こないだ会社のお金でジュースをみんなに買ってくる機会があって、先輩のY氏に注文を聞いたところ、「何でもいい」とのこと。

無難にスポーツドリンクを買っていくと、「スポーツもしてないのにスポーツドリンクを買ってくる思考がわからん」と文句を言われました。

いや、それなら「何でもいい」というな。


【蒲生野短歌会:大賞に大津・宇野さん−−東近江 /滋賀】
 万葉ロマンに思いをはせた短歌を募集していた東近江市の蒲生野短歌会は、今年度の入賞作品47首を発表した。全国から1399首の応募があり、蒲生野大賞に大津市の宇野幸男さんの「残照の 淡海は茜の 暈(ぼか)し染め 舟より手を振る 君が遠のく」が選ばれた。22日に東近江市立八日市文化芸術会館で表彰する。  同市の「万葉の森船岡山」一帯が万葉集巻一に収録されている額田王(ぬかたのおおきみ)と大海人(おおあまの)皇子(みこ)が歌を詠んだ蒲生野の地で、毎年、「蒲生野」にふさわしい短歌を募集し優秀作品を顕彰している。選者は大阪歌人クラブ会長の歌人、安田純生さん。紫野賞には神戸市の馬野将幸さん、標野賞には東近江市の榎並太一郎さんの作品がそれぞれ選ばれた。【斎藤和夫】 11月22日朝刊
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091122-00000212-mailo-l25

気が付けばブログを更新してるときが一番気楽な時間だなぁ。けど、これが仕事になると、それはそれで嫌になるのかな?
posted by ボーナスン at 16:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする